海外の反応で英語の勉強

日本に関連する海外の方の英語を翻訳しながら英語力を磨いていきます。 また、TOEIC受験を通じて英語力の成長記録をつけていきます。
タイトル通り英語の勉強に重点を置いているため、純粋に海外の反応を楽しみたい方には向いていないかもしれません。ご了承ください。
英語の勉強の息抜きにでも見に来てくださいヾ(*´∀`*)ノ現在のTOEICスコアは505点

レビュー

映画「おもひでぽろぽろ」に対する外国人のレビューを読んでみよう!(海外の反応)


どうもカゲロウです。

今日は久々に長文読解ということで、おもひでぽろぽろの海外レビューを翻訳していきたいと思います(というか、半年以上前からコツコツ翻訳してようやく完成したという感じです)

選んだ理由としては個人的にジブリの中でラピュタの次ぐらいに好きな作品だからという単純な理由です(笑)

じゃラピュタのほうをやれよって意見もあるかと思いますが、ラピュタはちょっと有名過ぎるかなぁ?と思ったのでこっちにしました(笑)。


当然ですがネタバレ注意です


今回は長文のため、翻訳元の英文を全部載せると煩わしく感じること、また長文の場合、ブログ主の英語力の問題で必ずどこかで翻訳につまづいてしまうところがでてきますが、そういう部分は前後の流れから判断して翻訳を行ったり、英文の直訳では意味が伝わりにくいところは意訳したり、わからないところは最悪カットしたりすることもあるため元の英文は載せていません。その点についてはご了承ください。もちろん誤訳があれば訂正していただけると嬉しいです。

おもひでぽろぽろ [DVD]

参照元:https://goo.gl/w1cihp
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漫画版「バトル・ロワイアル」に対する外国人のレビューを読んでみよう!(海外の反応)


どうもカゲロウです。

関連記事
「宮崎駿の態度を見てるとイライラするんだがみんなはどう思う?」(海外の反応)

上の記事を書いた時、そのおわりで少しバトル・ロワイアルについて触れましたが、ふとこの漫画のレビューって海外ではどんな感じなんだろ?と思い調べたところ、結構読み応えのあるレビューがあったので今日はこちらを紹介したいと思います。

本当は上の記事を書いた次の日にでも載せたかったのですが、長文読解に手間取ってしまい、ここまで時間がかかってしまいました(笑)。

また、長文だとブログ主の英語力の問題で、意訳、超訳だけでなく、わからない部分は大きくカットしてますがご了承ください。
文章の流れだけは損ないように気をつけています。

※当然ですがネタバレ注意です

バトルロワイヤル
参照元:https://goo.gl/EfTpsX
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「ハンター×ハンター(2011)」に対する外国人の熱いレビューを読んでみよう!(海外の反応)


どうもカゲロウです。

今日はハンターハンターのレビューを紹介することにします。最初に断っておくと、長文翻訳の場合ブログ主の英語力の問題でかなり意訳が多くなります。

3行以内の英文ならそれなりに和訳できている自信があるのですが、長文をやると己の英語力のなさを実感できて嬉しいような悲しいような・・・・

ただ楽な翻訳をしつつも適度にこの手の長文もやっていこうかなと思っています。短いと楽な反面あんまり成長には繋がらなそうな気がするので

興味ある人は読んでくれると嬉しいです(翻訳の内容を信じるか信じないかはあなた次第)。

ハンターハンター
参照元:https://goo.gl/vhfwDD

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「鉄鍋のジャン」に対する米国のアマゾンレビューを読んでみよう!(海外の反応)


どうもカゲロウです。

自分は飯を食いながらグルメ漫画を読むのが好きで、「鉄鍋のジャン!」もほぼ全巻持っているぐらい大好きなのですが、ふと、この漫画に対する海外の反応ってあるのかな?と思い、色々調べたら米国のアマゾンにそこそこレビューがあったので今日はこれで英語の勉強をしていこうかなと思います。


あと、前回のTOEICの結果を受け短い文章を翻訳しているだけだと英語力つかないなと実感したのが理由でもあります。

今回は長文のため、翻訳元の英文を全部載せると煩わしいと感じたので載せるのをやめました。
また、長文の場合、ブログ主の英語力の問題で必ずどこかで翻訳につまづいてしまうところがでてきますが、そういう部分は前後の流れから判断して翻訳を行いましたので、その点についてはご了承ください。

鉄鍋のジャン
参照元:https://goo.gl/d8HS2e


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「アドルフに告ぐ」に対する外国人のレビューを読んでみよう!(海外の反応)


どうもカゲロウです。


今日は手塚治虫の名作「アドルフに告ぐ」に対する外国人のレビューを翻訳していきたいと思います。この漫画は第二次大戦という歴史的な部分を取り扱っており、また「ヒトラー」という欧米でのタブーを取り扱っていることから、個人的にも興味深いテーマだったので、いつも以上に英語の勉強がはかどりました。

今回は長文のため、翻訳元の英文を全部載せると煩わしいと感じたので載せるのをやめました。
また、長文の場合、ブログ主の英語力の問題で必ずどこかで翻訳につまづいてしまうところがでてきますが、そういう部分は前後の流れから判断して翻訳を行いましたので、その点についてはご了承ください。

アドルフに告ぐ 手塚治虫文庫全集(1)
参照元:https://goo.gl/WKRT6A

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日本に関連する(アニメ関連多め)海外の方の英語を翻訳しながら英語力を磨くブログを書いてます。 英語の勉強をしている方の息抜きになるようなブログを目指しています。 現在TOEIC505点
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