どうもカゲロウです。

えーTOEICの結果発表の時間が来てしまいました・・・


ぶっちゃけブログタイトルの(TOEIC受験記)を削除してなかったにしても特に文句も言われなそうな気もするので、そうしようか迷ったのですが、ここで恥の感覚を知ることでブレイクスルーすることを信じて、発表したいと思います・・・




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いやできてないって実感はあったけど出来てなさすぎだろwwwww

10年ぐらい前に英語力を測るために受けたTOEICの点数がこれぐらいだったんだがwwwwwwwこの10年進歩なかった????wwwww



もう笑ってごまかすしかねーよ(泣)






あー少し落ち着いてきました。

改めて前回と比較するとガッツリ落ちすぎ(笑)

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※前回の結果だってしょぼいのに、「俺は本当はこんな低い点数じゃないんだぞ」って証明するために前回との比較画像をださなきゃいけなくなるとは・・・我ながらなさけない(泣)


まあ、試験を受けた感触からもう
絶望的なのはわかっていたので、そこまでショックはなかったりするのですがまさか300点台とは思わなかった・・・・400中盤ぐらいはあるかなぁと・・・


ズタボロにされたあの日からTOEIC対策の本を読んだりしたのですが、この翻訳記事を書くときのようにキッチリ精読してから翻訳するのはTOEICのスコアアップにはあまりつながらないようですね(もちろん無駄ではないと思っていますが、今回のテスト結果を受けてそうとも断言できないのが悲しい)



TOEICは英文を日本語にせずそのまま英文のまま意味を解釈できるようにならないとリスニングもリーディングもそのスピードに対応できないようになっていると色んな対策本にかかれていました
(コメントで指摘してくれた方もいました。その節はありがとうございます)。まあこんな点数を取った人間が言うべきではないですが一問一問の英文自体ははそこまで難解なものはないですし、どこで差がつくっていったらやっぱり英文の処理能力なんだなとは思います。



で、反面、海外の反応の記事を書くときは、1つ文章に対し、遅いときは10分~20分ぐらいかけて熟考しながら翻訳していたりするのですが、その遅さを改善しないとダメのようなことが対策本に書かれていました。



リスニングもリーディングも遅いってことは現実に英語を使う場面でまともなコミュニケーションが取れないってことなので、TOEICは大量の英文を処理する能力を試しているんでしょうね。


まあいずれにせよ、言い訳してもしょうがないので、
次の5月20日の試験で点数を取るしかないと思います。


今回の記事を読んで「お前の翻訳とかもう信じれない!読むのやめる!」みたいな人がいてもこっちとしては反論することも、引き止めることもできないのですが、最後に一言!



「2ヶ月半待ってください。本当のTOEICの点数をお見せしますよ。」