どうもカゲロウです。

10月22日に受験したTOEICの結果発表がきていました。

さていきなり画像を出すと・・・・こんな結果でした・・・

224toeic




























ゲロ吐きそう・・・・なんじゃこりゃ・・・・・





ちなみに2017年4月の結果はこちら
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そしてブログ開始から一月半経った2017年7月の結果がこちら

toeicスコア222




最後に今回の結果がこちら(再掲)

224toeic



全く進歩してねー(笑)

逆にいうとこれはTOEICの英語力判定が凄まじい確度ということなのか?

いやーでもこの半年近くかなりの英文を読解してきたつもりなんだけどなぁ(まあ内容がTOEICには絶対でないようなスラングと壊れた英文法ばっかだったってのはあるけどさ・・・)

それとリスニングについてはまあこんなもんなのでしょう・・・7月は少しばかり塗り絵がうまく行ったということかな?



以下、なぜこんな点数だったのか?別名:言い訳タイム(閲覧注意)

1 TOEIC対策を全然やらなかったから説(別にこれは本当の英語力を測りたいとか崇高な理由ではなくてTOEIC用の英文を読んだり、聞いたりするのが苦痛すぎて勉強が続かなかった)

2 楽しく英語の勉強をするために始めたはずの海外の反応翻訳それ自体が楽しくなってきて(記事によって露骨にアクセス数が変わったりするところとかも含めて)、別にTOEICの点数とかどうでもよくね?って思い始めてモチベーションが上がらなかったから説

3 そもそも半年ぐらい結果出ずに停滞とか当たり前だろ説。大体「TOEIC400点台のおちこぼれだった僕が半年で900点超えることが出来た理由」みたいな本が大量にあるけど、その自称おちこぼれの著者の経歴みると東大、京大、早慶あたり前だったりするし、自分みたいに最終学歴が高卒でその高校すら受かるかどうかの瀬戸際、中学の担任から「定時制高校も視野に入れておけよ」って言われてこそ真のおちこぼれでしょうが(ついでに言うと通信制の大学に行ったものの挫折して途中でやめました・・・・俺こそが真のキングオブ落ちこぼれだ!とか言い始めるとそれはそれで虚しくなってくるのでそろそろやめとこう・・・)
自分もいずれKindleの自費出版で
TOEIC400点台のおちこぼれだった僕が10年で900点超えることが出来た理由」みたいな本を出す予定なのでその時は是非応援お願いします(笑)。


まあこんなところかな?
今後もTOEICの受験は続けていこうと思います。ブログで発表しなければいけないことによるこの「恥ずかしい情けない」って感情は金で買えるものではなく貴重だと思うし、ここから指数関数的に点数が伸びて感動の結末が待っているかもしれないですしね。


おわりに

TOEIC受験とブログ更新を続けてきてなんとなくTOEICの試験と翻訳って脳の別の領域を使ってるんじゃないかって思い始めました。例えると一瞬の判断ミスが致命傷を招いて後戻りできない格闘ゲームがTOEIC試験で、総当りであーでもないこーでもない言いながら完成図に近づけていくジグソーパズルが翻訳のような気がする。英語を極めた人にとってみればどちらも大した違いはないのかもしれませんが(笑)。

自分は嫌いな勉強が出来ないタイプ換言すれば努力や根性が人並み以下なので今後もTOEIC対策はせずに(多少はします!特にリスニングの時間が塗り絵すぎて暇なのでw)、このブログ更新だけでどれくらいTOEICの点数があがるのかリアルを見せていこうと思う