どうもカゲロウです。


今日ははじめの一歩をやりたいなと思ったのでこれにしました!








海外の反応(ブログ主の注釈コメは緑字)

・つまり鷹村は今までベアー、ホーク、イーグル、フォックス、マウス、ダック、ラビット、バイソンを倒してきたということ。
SO he beat a bear, a hawk, a eagle, a fox, a mouse, a duck, a rabbit, and a bison.

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この男動物を殺しまくっているな。
This man is on a animal killing spree

spree=欲望にふける 馬鹿騒ぎ やり放題 ※shopping spreeで「爆買い(買い物をしまくる)」という意味になるのでここから「doing sqree」のニュアンスがなんとなくわかるはず。

ちなみに今知ったけどこんな用語もある。

スプリー・キラー(英名:Spree killer)とは短期間のうちに複数の場所で殺人を行った犯人のことである。
wiki


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そいつらの中だと熊が一番強い。
the bear was the strongest out of all of them


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鷹村はボクサーではない、ハンターだ。
He's no boxer, he's a hunter


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あとゴート(ヤギ)もいたな
aaand a goat


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あと青木をいつもぶん殴っているからフロッグ(蛙)もな(笑)
And a frog by always beating aoki lol


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幸いなことにその中で食べたのは一匹だけだった。
Thankfully, he ate only one of them.


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実のところ鷹村守もまたホーク。鷹村の鷹はホークという意味。

Actually he's also a hawk. Taka in Takamura means hawk.


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ああそういうことか、なんで入場時の服装を熊から鷹に変えてしまったのかずっと疑問だったんだ。熊のほうがカッコいいと思っていたから。鷹もいいけどね。
Oh that's why, I always thought  why he changed his intro outfit to a hawk I liked the bear better but okay



・「熊に勝とうなんざ思い上がってたぜ」
-鷹村、一瞬自信喪失を味わう。
"I was way too arrogant to think that I could defeat a bear"
--Takamura, experiencing momentary self-doubt

self-doubt=自信喪失


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そしてそのため(自信喪失のため)には熊と戦うことまでしなければいけなかった。
And it took fighting a bear to do that



・熊を殴り倒す、そしてその後その熊を食う、それでも熊の死を嘆くことを忘れない。
鷹村はただの男ではない、男を代表する男の中の男だ!
He punched out the bear, ate it afterwards, and still managed to mourn for its death.
Takamura: He's not a man. He's thee man!

theeはtheの誤字だと思うのでたぶんこんな意味なはず。






・鷹村は自惚れが強くめちゃくちゃ変態だが、自分の後輩たちをとてもすごく気にかけてくれていたりと広い心ももっている。
Takamura has a big heart, despite his ego and being The Lord of Perverts, he cares for his juniors very much too.

The Lord of Perverts=直訳だと「変態の神[主][支配者]」とかになりますが、ここでは単に「めちゃくちゃ変態」と訳しました。

検索したらこんなグーグル先生がこんなこと言ってきたw日本語でそういう鷹村を形容するフレーズあったっけ?
r



・ミドル級で熊を倒せた鷹村なら、ヘビー級のやつらだって粉砕できるだろうな。
if he defeated a bear, so despite Takamura is a middleweight
he can PULVERIZE a Heavyweight boxer

pulverize A=Aを粉砕する Aを粉々にする



・あの熊が鷹村よけの鈴を持っていなかったのが気の毒。

Too bad the bear didn't have a anti Takamura bell


↑のコメントへの返信
笑ったw面白いw
Lol good one


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😂



・こういう瞬間があるからこの作品で鷹村が一番好きなんだ。

these kinda moments are why Takamura is my favorite in this series



・ああ、ここはいまだに見ると本当に泣いてしまう。
God, this still makes me actually cry.



・笑いすぎて涙が出たw、このシーンは最高だった。可哀想な鷹村。
I laughed and teared up a bit, this scene was the best. Poor Takamura



・ここ、こんなにも複雑な感情抱くことになるとは思ってもいなかった。
I was completely unprepared for this feels trip.



・10フィートになろうかという熊との戦うことになる。
2箇所に擦り傷を負っただけで簡単に勝つ。
このアニメロジックを愛さずにはいられない。
*Gets into a fight with a 10ft bear.
*Walks away with only two scrapes.
Gotta love that anime logic.

walk awayは「立ち去る」と訳そうとしたのですが、「楽勝する」という意味もあるようなのでそっちで訳しました。


10フィート≒3m 

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元ボクサーが熊を撃退したというのを知らないことに笑ったwwさっさと調べてこい、アニメロジックじゃないぞ。
lol you didnt heard about the ex boxer who fought off a bear go look it up it not anime logic


↑↑のコメントへの返信
それ俺も読んだわwww
I read that too lmao


↑↑のコメントへの返信
ちゅうどのその記事今読んでいるところだ・・・なんてこった
im just reading the article atm.... wtf

atm=at the moment=今ちょうど

これかな?



↑のコメントへの返信
このシリーズでは徹底して鷹村は文字通りの意味で超人、ほとんど怪物として描かれている。
特にこのシーンは鷹村の望む6階級制覇の世界王者になれるだけの力があると視聴者に思わせるために必要なシーンだった。
Throughout the series, Takamura is depicted as literallly superhuman and pretty much a monster. This scene, among many others is to make it seem believable that he can take all the world championships he wants to.

「必要」とはどこにも書いてないのですがあったほうが日本語としてしっくりくるので入れました。





・鷹村の代わりに鴨川だったらどうなっていただろう。
熊:吠える
鴨川:一発殴る。
熊:死亡
If that was Kamagowa though, I wonder
Bear: roars
Kamagowa: punches it once
Bear: dies


↑のコメントへの返信
😂


↑のコメントへの返信
若い頃の鴨川な。
*young Kamogawa


↑のコメントへの返信
若い頃の鴨川が鷹村と戦ったら負ける。アンダーソンのパンチをかろうじて耐えることができるぐらいだと、鷹村と戦ってもぶっ倒す前にぶっ倒されるよ。
If young kamagowa fights with takamura he will lose , he was barely able to take anderson shots if he fought takamura he would go down before he could knock him out


↑↑のコメントへの返信
それは上の彼が言っていることとは全くの関係ない。上の彼が言っているのは鴨川のパワーについてだろ。何いってんだ。
 that's completely irrelevant to what he said. He was refering to his power dafuq


↑↑↑のコメントへの返信
おいおいボクシングはパワーじゃないぞ。
man boxing ain't about power


↑↑↑↑のコメントへの返信
それはそうかもしれないが、上の彼が言っているのは鴨川のパンチ力のこと。またしても上のコメントとは関係ないことを言っているぞ。
while that may be true he was talking about young kamogawas punching power. Once again what youre saying is irrelevant to the comment


↑↑↑↑のコメントへの返信
ボクシングはパワーじゃないなんて言うな。
パワーがなかったら最高峰のテクニックだって宝の持ち腐れだ。
don't say boxing is not about power
The best technique is useless if you don't have any power



・PS2のはじめの一歩2で俺が熊を使うたびにいとこがブチ切れてたのを思い出した😂😂😂
I remember my cousin being so pissed everytime i use bear against him in victorious boxers 2 game 😂😂😂

Victorious Boxers 2: Fighting Spirit=PS2版はじめの一歩2  ※ちなみにFighting Spiritははじめの一歩の英題。

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・鷹村は賢い。逃げきるのは不可能であり、生き残るためには真正面から熊と戦うしかないということに気づいた。
ところで、熊は時速40マイルで走ることができる。
Takamura is smart. He realized that his only chance at surviving was fighting it head on, considering that running would be impossible.
Bears can run 40 mph btw.

時速40マイル≒時速64キロ ※原付バイクのフルスロットルよりも速いって本当か?w



・ああ、涙が溢れてくる。大好きなアニメキャラが殺されてもこんなことにはならないのに。

Wow, I'm tearing up. I didn't even do that when one of my favorite anime characters get killed.


↑のコメントへの返信
俺が泣くのはあの熊が大好きなアニメキャラだから。
I'm tearing up BECAUSE that bear was one of my favorite anime chracters


↑↑のコメントへの返信
だよね?本当に上手に掘り下げられたキャラクターだったよ。
 I know right? It was such a developed character.



・「泣いてますよ」
「信じられねー」
「動物好きだったのか?」
ここなぜか大爆笑したww
r
"he's crying"
"unbelievable"
"is he an animal lover ?"
lol'd hard at that for some reason



・誰もウルトラセブンのサントラについて指摘しないなんて~~

Nobody point out the Ultra Seven ost~~


↑のコメントへの返信
それはおっさんじゃないとわからないからな・・・あるいはかなりのマニアか(自分は両方)😁
Because you have to be old... Or a freak (I'm both) 😁


↑のコメントへの返信
あの出だしにやられた
the opening got me



・ベストエピソードの1つ~泣かされると同時に笑ってもしまう。
One of my best episode~ make me cry and laugh at the same time : ) :(









おわりに

泣かされると同時に笑ってもしまうってのはたしかにそうで鷹村の俺TUEEEEだけで終わらせない切なさとか人間の業みたいなものを感じさせる良いエピソード。

そういえば、PS2版はじめの一歩2の英語版タイトルはVictorious Boxers 2: Fighting Spiritというようですが、Victorious Boxersの部分、日本語にもしっかり書いてあるのを発売から16年経った今気づいたw見えているはずなのに全く見えてなかったw


あと全然関係ないけど、はじめの一歩2といえばオリジナルキャラクターを作って試合をさせる動画が好きだったな。

最初に見たのはたぶんこれだったと思う。