どうもカゲロウです。


それではさっそくですが、アニメ「BEASTARS」第7話に対する海外の反応で英語の勉強をしていきたいと思います。


ジュノ可愛いすぎる。新たな性癖が開眼しそうwsd
「何か元気が出るおまじないですか?」
参照元:reddit







海外の反応(ブログ主の注釈コメは緑字)

・レゴムのコールドオープンめちゃ良かった。彼女の声はキャラに完璧にあっていたな。
あとあの色鉛筆で描かれたハルの場面は息を呑むほど美しく、その続きを見る前に何度も見返すハメになってしまった。今回はハルの場面がたくさんあって良かった。
edf (1)
あといつもどおり声優の演技が驚くほど素晴らしい。このアニメ化が好きな一方で顔の表情などアニメ化に伴い失われてしまったものもあるが、そういう失われた部分を補って余りある魅力がこの声の演技にはある。ときに漫画よりも素晴らしいと思えるシーンがあったりするが、それは単純に声優の演技が素晴らしいからだ。
The Legom cold open was so good, her voice was absolutely perfect. And that color pencil sequence with Haru was stunning. I had to watch it a few times before I could continue the episode. I just really loved the amount of Haru this episode in general.
And as always, the voice acting is phenomenal. While I love the animation, there are somethings that get lost from the source material like facial expressions, but the voice acting more than makes up for that. Sometimes I find scenes better done in the anime simply because of how great the voice acting is.

コールドオープン(一般的にティーザー)は、テレビ番組、映画製作でのテクニックの呼称で、直接話に入った後でタイトルやオープニングを入れる製作技法を言う。1990年代に広まった手法。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%89%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%97%E3%83%B3


↑のコメントへの返信
声優の演技は驚くほど素晴らしい
怒りに震えるレゴシの声が本当に良かった。叫び声を上げずかろうじて我慢する。そしてあの顔。すごかった。
このアニメには称賛すべき点がたくさんあるが、どのように称賛すべきかそのふさわしい言葉が思いつかない。
>voice acting is phenomenal
The angered Legosi voice is so damn great. Not screaming, barely holding it in, and then that face. Damn.
There's so much to praise about this show, that I really can't find the words to describe it.


↑↑のコメントへの返信

わかる。あの最後のシーンは寒気がした。
edf (3)
「俺は君が好きだ」
レゴシの言う、レゴシがハルを好きという事実は素敵なことであるはずなのに、その表情と声のトーンにはゾッとした。
ikr that ending scene gave me shivers
like he's saying he likes her which is meant to be sweet but his expression and tone of voice gives me chills


↑のコメントへの返信
あのレゴムのコールドオープンはめっちゃ大好き。こういうちょっとした、けど素敵な物語/キャラクターたちが集まってBEASTARSという世界を彩り豊かなものにしてくれる。そしてそれを(最初の)わずか数分で成し遂げてくれた。
金曜日に彼女の卵を使ったサンドイッチが売られることになったのを知ったときの彼女を見たときは実際に自分も微笑んでしまった。
edf
「ああー」
I loooved that Legom cold open. Such a great little story/character piece that paints a little more color to the Beastars world, and they did it in just a few minutes. I actually smiled when she finds out that they've been selling her egg sandwiches on Fridays instead lol

loooved は見て分かる通りloveを引き伸ばしたものです。下の解説を読むとただloveを引き伸ばしたものとしか書いてませんが、ここではloveの強調の意味で訳しました。




↑↑のコメントへの返信
漫画の方にはBEASTARSの世界を彩る素晴らしいサイドストーリー、キャラクターがたくさんいるぞ。2、3期とアニメが続いてくれることを願っている。そしたら、そういうのをもっと見ることができるから
The manga has so many great side stories and character pieces that flesh out the world. I'm really hoping the anime gets multiple seasons so we can see more of them.



・彼女はお金ではなく、愛がほしいと言った。それはつまりセックスではなく、愛がほしいというのが彼女の心情を正確に描写しているということか。
w
「お金じゃなくて愛をちょうだい」
このシーン本当に可愛い!彼女の性格その全てが好きってわけじゃないけど、こういう天然でからかってくるところは好きだ。レゴシのような「友人」をからかっているときも、ハーレー・クイン種のうさぎをからかっているときも!
edrfgghh
動揺するな(あと友達を食べるな)
edf
「ど・・・動揺するな。ただの友達だ」
おい、マジかよ。アカシカが彼の献立に載ってしまうのか?
edrf
「確かにしたんだ。ルイさんから覚えのある匂いが」
これはえっと・・・・チャーミングなのか?だとしてもハルに告白するときにこんな顔はするんじゃないぞ!
edf (3)
「俺は君が好きだ」
She said I don't want money, I want love but it's likely that I don't want sex, I want love is even more accurate for her.That scene was really cute! I don't like all aspects of her personality, but I like her teasing nature so much, both with her "friends" like Legosi, and also with her enemies, like the Harlequin Rabbit she keeps messing with!
Don't panic (and also, don't eat the friend)
Oh damn, is there gonna be some Red Deer on the menu?
That's huh... Charming? But try not to make that expression when you confess to her!


↑のコメントへの返信
あの最後のショットを見てキラを思い出した。
that last shot reminds me of kira

キラって色んなキャラがいるからどれかわからないけど、おそらく計画通りの人だと思う。
ergg


↑のコメントへの返信
これはえっと・・・・チャーミングなのか?だとしてもハルに告白するときにこんな顔はするんじゃないぞ!
これこそが本当の恋する顔だ!(^∀^)
That's huh... Charming? But try not to make that expression when you confess to her!
truly the look of love! :D





・ハルが近くにいると無意識の内にしっぽを振ってしまうレゴシが好き。あそこは本当に可愛い。
彼が自分の気持ちを確かめるところ・・・一般的な意見とはおそらく違うことはわかっているが、自分はもっとこんなレゴシを見たいと思った。しいて言うなら、自分が欲しいものがわかり、それを手に入れるためなら戦うことも厭わない狼の姿。ルイはあの狼に、その意気地のなさを嫌がらせのように指摘してきたことを後悔することになるだろう・・・
I love how Legosi always starts subconciously wagging his tail whenever Haru is around. It is absolutely adorable.
As for his sudden confirmation of feelings... I know its probably not going to be a popular opinion, but I wanna see more of this Legosi. The wolf that knows what he wants and isn't afraid to fight for it. Louis is gonna regret harassing the wolf about being weak, if I had to guess...

popular opinion=一般的な意見 世論 



・自分でもおかしなぐらいにキャラクターたちのダイナミクスにハマってしまっているが、その理由がわからない。
I have no idea why but I'm ridiculously invested in these character dynamics.

dynamicsはどう訳していいか困る単語の1つです。なのでカタカナで逃げましたwなんとなくモヤッと意味は掴めるのですがうまく言語化できないw


↑のコメントへの返信
それはキャラクターの掘り下げがとてもうまいからだよ。
Dat Development

かなり大胆に意訳しましたが言いたいことはあっているはずです(断言)

dat=that


↑のコメントへの返信
たぶんそれは、彼らが擬人化した動物であるにもかかわらず、彼らが自身の感情に苦しみもがくさまは紛れもなく人間のそれと同じだからだ!
Maybe because even if they're animal people, their emotional struggles are UNMISTAKABLY human!


↑↑のコメントへの返信
まあ客観的にみたら人間も動物ですしね。
Well objectively humans are animals too



・このアニメは本当に最高傑作だ。これからどういう展開を迎えるのかを考えると怖ろしくなる。
あのオープニングのレゴムは・・・奇妙だったな。彼女らが自分の産んだ卵を差し出しているところは理解し難い。ただ、味だけでなくあの鶏が卵を産むスピード、効率、頻度も人気の理由なんだろう。
レゴシの感情を押し殺している姿をとても共感しながら見てきたが、あの最後の表情は怖かった。
ジュノに関して言うと、彼女の場面は見てて満足。てっきりレゴシは彼女のことを妹としか見れないみたいな展開かと思ったら、そんな展開すらなかった。レゴシは彼女に恋愛的にも性的にも興味はなく。ただの狼としてしか見てないんだ。
This anime is a goddamn masterpiece. I'm scared of where it's going though.
The Legom opening was...odd. It's hard for me to wrap my brain around them giving up eggs as food. But the speed, efficiency and frequency that chickens produce eggs is partly why they are so damn popular.
I felt it so much when Legosi was trying to suppress his emotions. But that look at the end has me afraid. I know what it's like to have anger issues and I'm not a 6+ foot grey wolf.
As for Juno, pretty happy that happened. I was expecting him to see her as a little sister, but it's not even that. He doesn't even register her as a romantic or sexual entity. Just another wolf.

wrap one's brain around A=直訳「Aに頭を巻く」と書いて、Aを理解するという意味になるようです。直訳が意味不明過ぎますが、下の解説を読むと意味不明でいいようです(なんか日本語がおかしい)。
ところで wrap my head around it を直訳すると、「それに私の頭を巻く」となりますが、かなり意味不明です。頭を巻くとは、いったい何のことでしょうか。文法がおかしいのでは?という気にさえなります。
本来なら「頭に何かを巻く」wrap it around my head というべきではないでしょうか?
この意味不明さが、「難しいことが理解できる」という、イディオムにつながったのでしょうか。真相は不明です。
まさに I can't wrap my head around it と言いたいところです。
http://www.ihcway.com/1day/20161205153633.html


ギブアップの意味で有名なgive upですがgive up AでAを差し出すという意味にもなります。

I know what it's like to have anger issues and I'm not a 6+ foot grey wolf.がよくわかなかったのでカットしました。強引に訳すなら「レゴシが何に怒っているのかはわかるけど、自分は6フィート(約182cm)のハイイロオオカミではない(からレゴシがこれからなにをするのかまではわからない)」とかそんな意味だろうか?


↑のコメントへの返信
受精卵ではないし、そのまま持っていてもしょうがない。現実のニワトリだって産んだ卵が奪われても気にもしないよ。それが受精卵であろうがなかろうがね。
Those eggs aren't fertilized, so there's no point in keeping them around. Real life hens usually don't care if their eggs are taken, regardless if they are fertilized or not.


↑のコメントへの返信
あのコアラが、レゴムの産んだ卵が好評だから金曜日に売ることにしたと彼女に語ったときは、本当に彼女と一緒になって自分も喜んでしまった。
I was genuinely so happy for her when the Koala told her that her eggs were so good they moved them to Friday.

edf
「ああ 言い忘れてたけどね あんたの卵好評だから一番客が入る金曜日に売ることにしたのよ いやあ あんた向いてるわ みんな大喜びだよ これからもよろしくね」


↑のコメントへの返信
彼女にとっては生理の血を売るようなものだ。
It is like selling period blood to her


↑↑のコメントへの返信
最高の仕事だな
Not making it any better.

もしかしたら上の訳は「(生理の血を売るのと同じようなものだったら)より良いものを作ろうなんて思わないだろ」って意味かもしれません。

ぶっちゃけどっちかわからなかったのですが、下の返信を見るに「最高の仕事だな」って訳すほうがあっている気がしたのでそうしました。ただ「最高」は普通だと、「couldn't be better」(直訳「これ以上良くなることはない」)と書くので、「Not making it any better」で「最高」って訳すのはなにか違うような気もしています。


↑↑↑のコメントへの返信
お風呂の水を売るのが流行っているから、次は生理の血を売るのが流行るのかな?
Selling bath watter is a thing so maybe selling period blood will be the next?

今回のthingは「流行」。海外ドラマを見てる時、自分は逐次日本語に訳すことはもうしてないので、このthingは「みんなやってる」というニュアンスでいつの間にか捉えてましたが、辞書で調べて出てきたこの「流行」の方がシンプルで良い訳ですね。
https://www.serendipity.page/entry/2018/09/14/000841


こんな記事を見つけました。


しかし、風呂の水であれ生理の血であれ、それが本物かどうかどうやって担保するのだろうか?それとも「私が使用した本物のお風呂の水です」と認めて販売した時点で購入者は満足するものなのだろうかちょっと気になります。


↑↑↑のコメントへの返信
夢のような仕事だ。
It's a dream job


↑↑↑↑のコメントへの返信
仕事ですらない。それは生理現象として意思に関係なく起こるものだから、それでお金を稼ぐというのはちょっとしたボーナスをもらうようなものだ。
Not even a job, it happens regardless, making money out of it is just some sort of bonus.



・オープニング直後にあったあのハルのシーンはちょっとした名シーンだったな。現実と思考を切り離す2Dから3Dへの切り替わりが見事だった。3月のライオンにあった心の独白を思い出した。
edrf
「枝をかき分けてもかき分けても」
edf (3)
「出口がない」
edf (1)
edf (2)
The Haru scene right after the opening was a little masterpiece, having a brilliant transition from 2D to 3D separating thought from reality. Reminds me of the internal monologues from Sangatsu no Lion.


↑のコメントへの返信
あそこのアニメ化、監督をしたのは久野遥子だよ。彼女のツイッターでいくつかキーフレームを公開している。
もっと彼女についての記事を読みたいなら、Kevin Cirugedaのこのブログ記事をチェックしてみるといい。
It was animated and directed by Yoko Kuno, she shared some of the keyframes on her Twitter!
If you want to read more of her, check out this blog postby Kevin Cirugeda.


↑↑のコメントへの返信
ホーリーシット、あそこ本物の色鉛筆と紙で描いていたなんて、とんでもない才能(beast)だな。
holy shit she did that sequence with actual colored pencils and paper. What a fucking beast.

beast=獣ですが、なにかしらの分野でとてつもない才能がある人みたいなスラングでもあります。あまり見かけない表現なので、BEASTARSだけに?って意味を込めているのかもしれません。




↑↑↑のコメントへの返信
彼女のことはbeaSTARと言っても良いかもしれないね。
返信はいらないよ。
You could say she’s a beaSTAR
I’ll walk myself out

I’ll walk myself outがよくわかなかったのでI’ll see myself out=お見送りは結構です=返信はいりませんと訳しました。





・レゴシ・・・ルイと一緒に階段を降りているときには知覚がビンビンに冴え渡っていると思ったら、ジュノの言葉の裏にあるあからさまなメッセージには、鈍感な少年漫画の主人公みたいに態度を180度変えやがった。
ff
「スンスン」
a (2)
「何でしょうこの気持ち 胸がドキドキして なのに安心するんです レゴシ先輩と触れ合うと 私こんなの初めて 私だけですか?レゴシ先輩、何も感じませんか?」
「いや 分かるよ 2年になったら生態学で勉強するよ」
申し訳ない。レゴシがどういう人間か知っている者からすると、レゴシがジュノ視点ではめちゃくちゃカッコいい男として描かれ、全体がピンクで彩られたところは面白すぎて笑いをこらえることができなかった。
a (1)
Legosi… you went from really perceptive with Louis while walking down the stairs, and then you did and 180 degree turn to dense shonen protagonist with all that obvious intentions behind Juno's words.
I'm sorry but i couldn't help but laugh since we know how Legosi is, seeing him surrounded by Juno's visión of love with pink and all, her thinking of him as the coolest guy was just hilarious.


↑のコメントへの返信
ジュノの言葉の裏にあるあからさまなメッセージには、鈍感な少年漫画の主人公みたいに態度を180度変えやがった。
あそこはどちらかというと鈍感な少年漫画の主人公というよりは、自分のハルに対する気持ちの整理に注意が向いていたせいじゃないかと思った(あと彼は裏市のこと、ルイとのことも考えていた)。レゴシの頭の中にはジュノが自分に好意を寄せているかもしれないなどという可能性はこれっぽっちもなかったのだろう。レゴシにはそうしたことを一度に処理できるような思考能力はない。
>then you did and 180 degree turn to dense shonen protagonist with all that obvious intentions behind Juno's words
I think that's got more to do with the fact that he's so focused on sorting out his feelings for Haru (and his thoughts about the Back Alley Market Trip, and the thing with Louis), it hasn't even crossed his mind Juno might be interested in him. He just doesn't have the mental capacity to think about all this stuff at once.

mental capacity=思考能力 心のゆとり 知的能力


↑↑のコメントへの返信
それとレゴシは積極的に自分の感情を無視あるいは遠ざけようとしていて、今彼が認識している感情はハルへの愛情だけのようにみえる。そして今彼は心の内で一体何が起きているのか理解しようとしている。彼に思考能力がないとまでは言えないが、むしろ感情的な能力のほうが高いのだろ。
He also actively ignores/pushes away most of his emotions. The only emotions he's feeling right now seem to be his love for Haru and he's trying to figure out wtf is going on there. I wouldn't say he doesn't have the mental capacity, but rather the emotional capacity.

emotional capacityがよくわかなかったのでとりあえずそのまま感情的な能力と訳しました。ただなんとなくしっくり来ません。



・今回も素晴らしいエピソードだった。このアニメは回を重ねるごとにどんどん良くなっていく。
Another great episode. This show just keeps improving.


↑のコメントへの返信
だね。前回エピソードが、この漫画がMALスコア8.59である理由の始まりとも言えるエピソードだった。これからはどんどん良くなるだけだぞ。
yeah last episode was the start of why this series has a manga score 8.59 on MAL, it only gets better from here on out



・卵/ニワトリの話をアニメ化してくれるのか確信がなかったから、アニメ化してくれて嬉しい。この世界を構築するファンタスティックな一面でもあるからね。
I wasn't certain if they were going to adapt the egg/chicken chapter, but man I'm so glad they did. It's a fantastic piece of world building.



・このアニメにでてくる女の子は全員ベストガールだ。うん、あのニワトリでさえね。
efg
Every girl in this show is best girl. Yep, even the chicken.


↑のコメントへの返信
あのハーレークイン種のラビットでさえも?
Even the harlequin rabbit?


・あのコールドオープンは・・・すごいものだった。
That cold open was...something.



・今まで見たアニメ・漫画の中で、レゴシが最も完璧に10代の子どもがもつ不器用さを描写できていると思う。
I think legoshi is the perfect portrayal of awkwardness/teen awkwardness I've seen in anime/manga



・奇妙なことだが、なんだか自分はルイとハルが結ばれてほしいと思っていたりする(笑)ごめん。
Weird but I kinda want Louis and Haru to be together lmao sorry


↑のコメントへの返信
心配するな、そう思っている連中はここにもたくさんいるぞ。
あと自分のようにルイ×ハル×レゴシ派もいる。
Don't worry there are dozens of us.
Also people like me who want Louis x haru x legosi.


↑↑のコメントへの返信
それがコミケの存在理由だ ( ͡° ͜ʖ ͡°)
That's why Comiket exists ( ͡° ͜ʖ ͡°)


↑↑のコメントへの返信
OT3だけが唯一の解決法だ!
OT3 is the only solution!

OT3はうまく日本語にできなかったのでそのまま載せます。

OTP (One True Pairing)
直訳で「真実一つのペアリング」。三人組の場合はOT3。【補足】カップリング戦争の火種になりそうな言葉。※太字はブログ主





おわりに

今回はめちゃ面白かった!これからストーリーが動き出しそうですね。

前回なんとなくで入れた中国の反応が意外と好評で嬉しかったです!今回入れなかったのは最新話は放映から1週間経たないとコメントが拾えないからです。前回は記事作成時点で放映から1週間経っていたこともあり「だったら(パンダ登場回でもあるし)ついでだしやってみようかな?」と思いやってみた次第です。

ということもあり毎回BEASTARSの中国の反応を取り上げるというのは今のところ考えていないのですが、今回7話は特に面白かったのと自分自身中国の反応が気になったところもあるので、やってみようと思います。

ただなにぶん他に書かなければいけない記事も溜まっていることから、あまり本格的なものは出来ないと思いますが、おまけ程度の感覚で楽しんでいただけたら幸いです。

前に下の記事を作成したときは丸まる2日ぐらいかかってしまい、そのせいでBEASTARSを含め他の記事がどんどん遅れてしまったところがあるので、これよりもかなりボリュームダウンすると思います。




ではまた来週!

ブログランキングに参加しました。面白かった方こちらをクリックしてもらえると嬉しいです!面白くなかった方もとりあえずクリックしてくれると嬉しいです!


海外の反応ランキング



BEASTARS 15 (少年チャンピオン・コミックス)
秋田書店 (2019-10-08)
売り上げランキング: 21






BEASTARS 1 (少年チャンピオン・コミックス)
秋田書店 (2017-01-06)
売り上げランキング: 5