どうもカゲロウです。

諸事情によりこの最初のコメントは特段伝えたいことがない限りカットします。


それではアニメ「ジョジョの奇妙な冒険第5部」第33話に対する海外の反応で英語の勉強をしていきたいと思います。



e (1)
参照元:https://bit.ly/2WWjcnV






海外の反応(ブログ主の注釈コメは緑字)

・ブチャラティと「トリッシュ」の会話は本当にブチャラティの持つ母親のような優しい特徴がでていた。
彼の身に降り掛かった今までの出来事を思うと本当に気の毒な気持ちになる。
The talk between Bucciarati and “Trish” really shows Bucciarati’s motherly traits, it makes me feel bad about all that’s been happening to him.


↑のコメントへの返信
ブチャラティは自身が傷まみれで、もはや回復の見込みがない状態だっていうのに、彼の頭の中はトリッシュの安全と未来のことでいっぱいだった。
真にママの中のママだな。
It's amazing that when he was covered in wounds, he was in the state that he would never recover from, and what he had in mind was Trish's well being and her future.
Truly a mom amongst mom.

well being=健康で安心 幸福


↑のコメントへの返信
彼は間違いなく自分が生きてコロッセオから出ることはできないという現実を受け入れている。そして、今、自分の身体の動きが止まる前に仲間たちのため最善の行動をしようと努めている。
He's definitely come to terms with the fact he won't be leaving the Colosseum alive, and now is just trying to do the most good he can for his friends before his body stops.

the most goodってbestじゃないのか?

come to terms with A=Aを受け入れる 甘受する


↑↑のコメントへの返信
皮肉にもブチャラティはディアボロからみんなを救うことができたが、自分自身だけはできなかった。
Ironic. He could save others from Diavolo, but not himself.


↑↑のコメントへの返信
ブチャラティがジッパーで自身の身体を縫い合わせてくれないかなとちょっと思った。クールなものになりそうだから。
I kind of wish he started using zippers to keep his body together, because it would just look cool.


↑↑↑のコメントへの返信
彼はもう自分後からで立ち上がることも歩くことも出来ない。彼にもはやスタンド能力を発動させることができるだけの力が残っているとは思えない。
He can’t even stand up and walk on his own. I don’t think he has enough strength to use his stand


↑↑↑のコメントへの返信
それはなんの意味もなさないだろう。彼の魂はこの世から離れつつあるんだから。
It wouldn't have done anything, it's his soul that's losing its grip on the world

lose one's grip on the edge=端を掴んでいたロープから手が離れる、という意味なのでそこから losing its grip on the worldを上のように意訳しました。


↑↑↑↑のコメントへの返信
まあそうだけど、それやってくれたらとりあえずクールじゃないか。
Yeah but it'd look cool so he should have done it anyway



・ポルナレフで階段の上にいる神※イタリア語で神はDIOに出会ったが、神にはたどり着けなかった。
e (9)
ポルナレフは階段の下にいる悪魔
※イタリア語で悪魔はDiavoloに出会ったが、悪魔から逃れることはできなかった。
e (1)
そして最後にはポルナレフでさえも帰りの最終列車
(last train home)に乗りそこねてしまった。
e (10)
Polnareff met God at the top of the stairs, but couldn't reach him.
Polnareff met the Devil at the bottom of the stairs, but couldn't escape from him.
And in the end, even Polnareff lost the last train home.

last train homeは3部のエンディングテーマ



↑のコメントへの返信
あそこは感傷的な気持ちになるんだろうと思っていたけど、あのイギーの馬鹿面で死ぬほど笑ったw
I know that was supposed to be emotional, but Iggy's derpy-ass face killed me.

derpyは人や画像に対して馬鹿げていたりするものに使うようなので上のように訳しました。
参考サイト:UrbanDictionary


↑↑のコメントへの返信
自分の記憶が確かならあれは漫画とそっくり同じだったはずだぞ。
IIRC it was exactly like that in the manga too


↑↑↑のコメントへの返信
DPはまたまた献身的に原作をアニメ化してくれた。
DP strikes again with that dedication to source material



・「お前のスタンドを見せろ!」
赤ん坊にされたり他にさらにひどい目にもあったりした後で、ポルナレフはもうスタンドに対し馬鹿な真似をすることはもはやなくなったんだな。
とても理にかなっている。
"SHOW ME YOUR STAND!"
After being turned into a baby and so much worse, Polnareff just doesn't fuck around with stands anymore. Makes sense.



↑のコメントへの返信
ポルナレフの心の中の独白「このピンクのダサい髪型・・パラシュートパンツを履いたこのクソ野郎は・・・まさか・・・」
「おい、今すぐそのスタンドの持つ最大の能力を見せろ」
polnareff internal monologue: man this mf bitch got a pink ass yee yee ass haircut and wearing some kinda parachute pants what the fu-
"BITCH YOU BEST SHOW ME THAT STAND RIGHT NOW"

yee yee ass haircutは下の解説を読んで(女の子ウケの悪い)ダサい髪型としました。
参考サイト:UrbanDictionary
元ネタはこれ


しかしこれ字幕を読んでもイマイチ何を言ってるんだかわからんwTOEIC満点でもドラマや映画の英語はほとんど聞き取れないし読めないとかよく聞くけど、確かにブログを始めてからは日常で使われる英語とTOEICの英語って英語であるという以外ほとんど共通点がないことを実感するので本当なんでしょうね。

パラシュートパンツってなんだよって思ったらちゃんと日本語にもなってた(世間的に常識だったら恥ずかしいw)



↑↑のコメントへの返信
今回のエピソードを全部見て、ポルナレフはいまだに最も重要なことをわかっておらず、同じミスを繰り返したことがわかった。時に関する能力を持つ敵を倒そうとするなら、ミスタータイムストップを連れてこい。
e (3)
Still after all this time, he didn't learn the most important thing and made the same mistake again. When dealing with an enemy with time related abilities, just bring Mr. Timestop.


↑↑↑のコメントへの返信
承太郎VSディアボロは大量のルピーを払ってでも見たい戦いだ。
追記:多くの人はどちらが勝つのか明確にわかっているようだ。それについて自分はなにも言えないが、これは言いたい。相手の動きを止める能力と未来を予測しその間に起こったあらゆる行動を無効化する能力、もらえるとしたらどっちを選ぶ?
jotaro vs diavolo is a fight I would pay good fuckin rupees to see
edit: wow lots of people think they definitely know who would win -- I don't, but I will say this: would you rather have the ability to stop someone from acting, or the ability to predict and then completely negate the effect of any actions they choose to take?

rupee=(インド・パキスタンの通貨としても有名な)ルピー ※なんでルピーを使ったのかは不明。3部との関係かな?


↑↑↑↑のコメントへの返信
ザ・ワールドのほうがほしいな。だっていったん時を止めてしまえば、ディアボロにできることなんてほとんどないだろ?違うかい?
I feel like The World would take it, because I mean, once time is stopped, there's not really much Diavolo could do, right?


↑↑↑↑↑のコメントへの返信
それはディアボロが、敵が時を止める能力を持っていることを知ることができるかどうか、そしてエピタフがそれを見ることができるか次第だな。
It would all depend on Diavolo knowing that his opponent can time stop, and if his epitah can foresee it.

そういえばなぜかリゾットのステルスがエピタフだと見抜けたので時を止めている間のこともエピタフなら見れるのかも?


↑↑↑↑↑↑のコメントへの返信
間違いなくエピタフの視点では承太郎がテレポートとしているだけのように見えるだろう。エピタフによって承太郎が時を止める能力を持つことができるとわかるかは疑わしい。
承太郎は決して深追いしたりせず、ザ・ワールドの再使用待機時間中に攻撃するぐらいの慎重さがある。だから、自分はこの勝負、我らがプラチナボーイの勝利と予想する。
Pretty sure epitaph would just see Jotaro teleporting. Doubt it'd actually be able to tell that he was time stopping. Jotaro is cautious enough that he'd never overstep and attack when the world is on cooldown, so I'd give it to our platinum boi.

Cooldown
クールダウン。スキル等の再使用待機時間のこと。リチャージ(Recharge)とも。
CDと略すことがある
クールタイムは和製英語。(いまさら人に聞けないオンラインゲーム用語解説





・黄金の風スタイルの承太郎を見る心の準備が全く出来ていなかった。ワァオ。
e (6)
I was NOT ready for the vento aureo style Jotaro, wow.


↑のコメントへの返信
誰一人できていなかったよ。
Nobody ever is.


↑↑のコメントへの返信
実のところ17歳に見えるこの承太郎の描き方好きだな。
I like how jotaro actually looks like a 17 year old in this art style.


↑↑のコメントへの返信
こっちの承太郎は17歳と言われても信じられるね。
Jotaro being 17 looks more believable here, tbh.

承太郎17歳はこんな感じでよくネタにされますね。
ee
記事は合法ロリ(Legal Loli)についての解説です。簡単に言うと右(忍野忍)は200歳だから好きになってもなんの問題もないけど、左(空条承太郎)は17歳だから好きになったら小児性愛者(Pedophile)だから気をつけようみたいな内容です。※ただ17歳って法律的にアウトでも小児性愛者とは違うような気がするけど
参照サイト:KnowYourMeme


↑↑↑のコメントへの返信
彼は筋肉量が50kg近く失ってしまったようだ。
He lost 50 kg of muscle mass.



↑↑↑のコメントへの返信
彼はスタンド能力を得たので、たくましい筋肉は必要なくなり、スリムになった。
自分の中でディアボロのように(スタンド能力があるのにたくましい筋肉をもつ姿に)変身するのはなんだか奇妙な感じがする。
Once he got his Stand ability he just didn't need that buffness and slimmed down. And part of me wonders if it's part of some weird transformation like Diavolo.

buffness=筋骨のたくましさ


↑↑↑↑のコメントへの返信
DIOと戦っているときに突然空の飛び方を学んだけど、あれでカロリーを燃やしすぎたせいで、今や彼はビーフケーキからクラビーパティに変わってしまったんだ。
suddenly learning how to fly in his fight with dio made him burn too many calories and now he’s a krabby patty instead of a beef cake

ビーフケーキは下の意味のようですが、クラビーパティの方はスポンジボブにでてくる蟹?のハンバーガーのようですが、ここで使われる意味がよくわかりませんでした。

「beefcake」はハンサムな筋肉質の男性という意味になります。「beefcake」は少々失礼な言い方で 、男性を対象化する言葉ですが、実際は 「beefcake」と言われたら、男性はとても喜ぶと思います。ちなみに、「cheesecake」という美人を意味する表現もありますが、ほとんど使われていません。(「cake」の意味は食べ物だけに留まりません。「cake」を使う英語の表現 — piece of cake, cakewalk, cupcake, cheesecake, beefcake



・素晴らしいエピソード。ボスが正体を明かすシーンを見れるのをずっと前から待っていた。そして、そのシーンは自分の期待を上回る素晴らしいものだった。あと残り6話だけど今まさに素晴らしいストーリーを目の当たりにしようとしている。そして、デイヴィッドプロダクションはこのストーリーを失敗することはないだろう。ディアボロのデザインは、原作に忠実で自分の中で特にお気に入りの部分だ。
総評として5点中5点。
Amazing episode, I've been waiting for the boss's reveal for a while. The reveal scene was great in general, way better than I expected. Just six episodes remaining, yet we're about to see an amazing arc, and I'm pretty sure David Production will not mess this up. Diavolo's design is also something I particularly liked, pretty faithful to the manga.
Overall, 5/5


mess up=しくじる 失敗する


↑のコメントへの返信
お前はジョジョのエピソードで5点以外を付けたことがあるのか(笑)
Is there a JoJo episode that you haven't given it a 5/5? lol


↑↑のコメントへの返信
付けたぞ。スターダストクルセイダースの最終回は5点中7点。
I did. Stardust crusader final episode was 7/5

ID載せないとわかりにくいですが上の人は別人です。


↑↑のコメントへの返信
おそらくトーキングヘッドとクラッシュのパート1がそれ(5点以外の点数に)になるんじゃないか。とはいえ、このパートも誠実にアニメ化してくれたし、その原作に忠実にアニメ化してくれるので全てが高評価を受けるに値するものだ。
Probably the 1st part of the Talking Head and Clash fight would deserve it but DP does everything right for this part AND stays truthful to the source material its deserving of every high rating

確か作画がおかしいと日本でもちょっと話題になった回でしたね。

関連記事


↑↑↑のコメントへの返信
(ジョジョ5部のエピソードには)死ぬエピソードがあるかもしれない、だがそうした犠牲を作ることを私は厭わない」
"Some episodes may die, but that's a sacrifice I am willing to make"

元ネタはシュレック





・ここに漫画のディアボロの変身シーンを置いておくよ。
w
Here's Diavolo's transformation in the manga:


↑のコメントへの返信
DPはこのシーンの持ち味を存分に発揮してくれた。アニメのほうがさらにクールだったな!
DP did this scene justice. It's way cooler in the anime!


↑↑のコメントへの返信
実のところ、このgif漫画バージョンのほうが自分は好きだな。
I actually prefer the gif manga version


↑↑↑のコメントへの返信
両方クール
Both are cool


↑↑↑↑のコメントへの返信
同意
I agree


↑のコメントへの返信
誰かASBバージョンも載せてくれ。
Someone needs to post the ASB version

なかったので自分で探して来ました

28秒ぐらいから




・4年前、花京院はDIOと戦いその身を犠牲にしたのは偶然にも国際的なドーナツの日(2015年6月7日)に放映された。そして今日ポルナレフはまさにその同じ日に同じ運命になった。
e (2)
ジョジョのアニメはこの手の偶然の一致が起こる傾向があるように思える。DIOが道路標識を振り回すところで印字されていた文字は6-12で、これは6月12日に放映されていたけど、ここの部分が26年前にすでに漫画で描かれていたと思うと偶然と呼ぶには気が遠くなるほど具体的な一致をしていた。
e (5)
4 years ago Kakyoin sacrificed his life to face against DIO in an episode that coincidentally aired on International donut day(7th of june 2015). Today Polnareff met a similar fate on the exact same day.
The jojo anime seems prone to these coincidences, the episode where DIO wields a street sign labelled 6-12 airing in the 6th month on the 12th day was mindbogglingly specific considering it was written in the manga 26 years earlier.

prone=~しがち ~をする傾向がある
wield A=Aを振るう Aを巧みに操る
mind-bogglingly=気が遠くなるほどに びっくり仰天するほどに 驚愕的に

そんな国際的(International)でもないだろって思ってwikiみたらNational Donut Dayになってますね。単純に間違えたのかな?

ドーナツの日(ドーナツのひ、英語: National Doughnut Dayまたは英語: National Donut Day)は、毎年6月の第1金曜日に祝われるアメリカ合衆国の記念日である。第一次世界大戦でドーナツを兵士に提供した救世軍のメンバーを記念して、救世軍が1938年から行っている同名の募金イベントに由来する。(wiki


・それと漫画のディアボロが正体を明かすシーンの「アニメーション」を作ってくれた人に感謝したい。
w (2)

このコマを何枚も重ねるやり方は、ワンパンマンの漫画でやったアニメーションもどきを思い出した。
ww
Also shout-outs to the manga "animation" for the Diavolo reveal.
The way it's paneled and laid out reminds me of the faux-animation in the One Punch Man manga.

faux=模造の 偽造の 人造の


↑のコメントへの返信
ワンパンマンの漫画でやったアニメーションもどき
アニメ化される前に漫画がすでにそれより素晴らしいアニメーションを作っていたとき
>the faux-animation in the One Punch Man manga.
When manga had been animated better than its anime.


↑↑のコメントへの返信
1期にあった同じシーンよりよく見えるね。素晴らしい出来栄え。
It looks better than the same scene in S1, it's just so well done.


↑↑↑のコメントへの返信
さすが村田
sasuga murata



(今日[6月7日]は)荒木先生の誕生日ですよ。
Reminder that it's Araki-sensei's birthday

いつも荒木(Araki)と呼び捨てで訳すことに少し抵抗があるので荒木先生(Araki-sensei)だとちょっと嬉しいw


↑のコメントへの返信
それとドーナツの日でもある。こんな偶然ありえない!
And it's also National Donut Day. It can't be a coincidence!



↑↑のコメントへの返信
必要があれば何度でも繰り返すが、荒木はタイムトラベラー。彼はアニメで「偶然」を起こすために全てを計画していた。
これを覚えてないか?
e (7)
そう、これは偶然じゃない。
今から50年間のことは全て荒木によって計画されている。だがそれは彼の視点で200年前のことだ。
I'll repeat this as many times as necessary: Araki is a time traveler and he planned everything so that the anime has several "coincidences" with IRL, remember this? Yeah, not a coincidence, it was all planned by Araki 50 years from now but 200 years ago from his perspective

最後がよくわからなかった



・ミスタがコロッセオをまさぐっているところクソ笑ったw
e (8)
Mista feeling up the fucking colloseum LMAO

feel up A=Aをまさぐる Aを愛撫する


↑のコメントへの返信
あそこは自分も笑ったw
That made me laugh too.


↑のコメントへの返信
この時点ではなんであれスタンドあるいはスタンド使いの可能性があった。
At this point anything could be a stand or stand user.


↑のコメントへの返信
お、おっきくてそしてとても硬い。
IT'S SO H-HU-HUGE AND SO HARD



・キング・クリムゾンバージョンのオープニングは来週か?
KC Version op next week?


↑のコメントへの返信
キング・クリムゾンバージョンってそのままオープニングを飛ばすんじゃないか。
KC version is just the OP being skipped.



・アニメ放映に追いついて、初めてのジョジョフライデーがディアボロのせいでゲイになってしまった。これがジョジョのもつ真の力なのか?
e (2)
My first Jojo Friday after getting caught up with the anime, and I get turned gay by Diavolo. Is this the true power of Jojo?



・ジョジョの奇妙な冒険でさえもLGBTプライド月間に参加するっていうのか。
e (12)
「女で悪い事でも何かあるのかぁー!!」
Even Jojo's Bizarre Adventure is taking part in LGBT pride month


↑のコメントへの返信
おい、ジョジョは365日24時間年中無休で参加しているぞ。
boi jojo is participating in pride 24/7/365

「24/7」はどういう意味?
正解 → (営業時間が)24時間年中無休
今日の表現はかなり砕けた英語です。
【24時間 x 7日間=24/7(Twenty four seven)】
日常会話ではお店が年中無休であることを24/7 (Twenty four seven)として表します。たまに、24/7/365(24時間/7日/365日)と表現されることもあります。(「24/7 (Twenty four seven)」の意味と使い方


↑↑のコメントへの返信
いや、まあジョジョはほぼ間違いなく最初からずっとゲイっぽさがあったけど、今回がトランスジェンダーのコミュニティを登場人物たちが認識するのを見るのは初めてじゃないかと思ったんだ。その最初のエピソードがLGBTプライド月間だってのは正直ただの偶然なんだろうけど
Oh, I mean Jojo's has arguably been gay from the beginning, but I think this is the first time I've seen them recognizing the transgender community and it's their first episode that airs in LGBT pride month. Probably a coincidence TBH.

なんとなく上の「偶然」繋がりで面白かったので紹介しましたw

人を区別せず、何でも一緒にする。この精神は、私たちが社会の多くの問題に対処するときの共通の指針にもなります。レズビアン・ゲイ・バイセクシャル・トランスジェンダー(LGBT)の問題も、その中のひとつです。米国では6月を「LGBTプライド月間」とし、LGBTの権利について啓発を促すさまざまなイベントが開催されます。(違いを受け入れる社会の構築を目指して―LGBTプライド月間

arguably=ほぼ間違いなく



・アデューポルナレフ
Adieu Polnareff

Adieu=(フランス語)さようなら



・ディアボロ、めちゃホットだね。
DIAVOLOS FUCKING HOT

hot=男性女性問わず性的に魅力あふれる人に使われます。日本語?でいうセクシー(sexy)ですが、向こうだとsexyよりもhotのほうが使用率高いです(体感調べ)。





おわりに

ほとんど訳さなかったので、ディアボロはホットというコメントが多く目についたことを一応報告しときます。


あとコメントを読んで思いましたが、次回はキング・クリムゾンバージョンのオープニングが見れそうですね。コメントにあったようにそのままオープニングがキンクリされて5秒ぐらいで終わったらそれはそれで面白いかも

ではまた来週!