どうもカゲロウです。

今回は熱い展開でしたね。時系列をいじったのもわかる気がします。

ただ、あのゴブリンたちも牧場にゴロゴロとツワモノどもが揃っているのを見て「今日はちょっと異様な空気だからやめとくか?」とはならなかったのかな?w


それではアニメ「ゴブリンスレイヤー」第11話に対する海外の反応で英語の勉強をしていきたいと思います。


そういや前から思ってたけどゴブリンスレイヤーって隻眼なのかな?
それともあの赤く光る1つ目はザクのオマージュなのか?
y (4)
参照元:https://goo.gl/DddHzs





海外の反応(ブログ主の注釈コメは緑字)

・ゴブリンスレイヤーがみんなに助けを求めるところ、受付嬢が依頼を出すことで冒険者たちが協力するの後押しをしてくれるところ、ギルドのみんなが「あいつがギルドからいなくなったら、妙な感じになるもんな」みたいなことを言い始めて、ゴブリンスレイヤーが注目の的になるところ、その全部がお気に入りだ。ギルドのみんなはゴブリンスレイヤーのことをちゃんと知っていたんだね。
そして、ゴブリンスレイヤーがかつて助けた新人。ゴブリンスレイヤーに故郷を守ってもらったことを感謝している古参の戦士。これはまるでRPGにおけるサブクエストで助けたNPCたちがラスボスを倒すためのラストバトルで仲間に加わったような感じだ。本当に素晴らしい場面。個人的にお気に入り。

I love the part when GS begged everyone for help and after the little push they needed thanks to Guild Girl putting the quest, everyone start saying things like ``It would be weird if he wasn't around in the guild´´ and He is our main attraction, everyone knows him.
And then the newbies who he helped and the veterans thankful for him protecting his hometowns. Is like doing all the optional quests and helping the NPCs in an RPG just for everyone that you helped joining you in the final battle against the final boss, such an amazing scene, my personal favorite.

optional quest=直訳だと「選択自由のクエスト」「任意のクエスト」となるので日本でおなじみの「サブクエスト」と訳しました。


↑のコメントへの返信
同意!

Agreed!

↑のコメントへの返信
マジでちょっと泣いてしまった。

I legit teared up a bit.

↑のコメントへの返信
ああいうシーンっていうのはアニメであれゲームや映画であれ最高に心温まるシーンの1つだよね。

Easily one of the most heart warming scenes in a show ever

showっていつもアニメで訳しちゃうんですけど、今回はもうちょっと大きな視点で捉えました。

↑のコメントへの返信
自分ももっとあのシーンで感動したかったけど、あそこの多くの人間がうわべだけだったのがわかってしまった。
ゴブリンスレイヤー「どうか助けて!」
みんな「いやだ(笑)」
受付嬢「助けた人には金貨が支払われますよ!」
みんな「うん・・・もちろん助けるよ。お前はオレたちのローカルヒーローだからな!」

I wanna get emotional with that scene but i just found it to be a facade by most of the people there.
GS: "Please help!"
Everyone: "Lol no"
GG: "You get payed gold!"
Everyone: "Well... Of course we'll help, you're our local hero!"

↑↑のコメントへの返信
あのシーンの背後にある意味の解釈についてあなたは他の人とは違った受け取り方をしているように思える。
その意味を理解した上でそれでもあのシーンを嫌いまたは同意できないと言っているのかまではわからないけど、とりあえずあのシーンの背後では以下のようなグループ分けがされている。
1.チャンスがあればすぐにでも「助ける」と申し出るつもりの人たち
(いつものパーティのメンバーとギルドの指導的立場にある人間)
r
2.「助ける」と言いたいけどなにかもっともらしい口実を探しつつ、最後の最後になっても見つからなかったら「助ける」つもりの人たち
(槍使いとガッツもどきのグループ)
3.助けることに懐疑的な人たち
(上以外の人たち)だけど、金のため(と同調圧力)で参加を決意する人たち。
金貨によって参加する名目がついた者もいるし、数少ないベテラン勢を引きつけ参加させることもできた。

I think your different reaction from the other interpretation is the the interpretation of the subtext. I don't know if you see still noticed it but still don't like it or just disagree, but there's a subtext between the members of the crowd. Those who intend to help as soon as they get a chance to say yes (members of the party and the guild leadership), those who would yes but looking for an acceptable social pretext but would say yes in the end if all else fails (the spearman's and NotGuts' group), those in disbelief (most of the rest of the crowd), and then the people who would only be in it for the money (and peer pressure). The gold allowed people to save face and attract some of the less veteran members to fill out the numbers.

ごちゃごちゃしてわかりにくいので番号を振りました。これで大体は合っていると思うし言いたいことはわかるんだけど、反論というか返信としてはなんか弱いような・・・

ギルドの指導的立場にある人間(the guild leadership)ってのはこの人かな?
y (2)

subtext=背後にある意味 隠された性格
pretext =口実 名目
if all else fails=それでもダメなら
peer pressure=同調圧力 


↑のコメントへの返信
これを機に人々がもっとゴブリンのことを真剣に考えるようになってほしいと思っている。
「なんだただのゴブリンかよ」みたいなのを聞くと本当にイライラしてしまう。特にホブやチャンピオン、ロードのようなゴブリンがいるときには
そいつらは人間と同程度の力をもつ、いや個々の力でみたら人間のほうが弱いかもしれない。そんなやつらが徒党を組んで襲ってくれば、みんなゴブリンのことを侮らず真剣に考えるようになるだろう。

I hope everyone starts taking goblins more seriously now. The "Oh it's just a goblin" crap is really pissing me off. Especially when there are things like hobgoblins, champions, and lords.
They're comparable to humans and sure while a human may be weak individually everyone takes them seriously when there is a great number of them working together.

今までよくわからず「ホブ」って下っ端って意味かと思っていましたが、調べたところ強いゴブリンなんですねw名前の響きから弱そうに思ってしまったw


↑↑のコメントへの返信

トロル、リッチ、ヴァンパイア・ロードなどなど、他にもっと相手しなきゃいけないやつらがいるんだ。
前のエピソードをみるに、ゴブリンチャンピオンでさえトロルの足元にも及ばないのではと考えている。

When there are Trolls, liches, and vampire lords there are bigger fish to fry. I doubt any of those champions could even hold a candle to the troll from earlier episodes.

リッチとは
リッチはアンデッドの一種です。 アンデッドとは、ゾンビやスケルトンなどのように死体が蘇り生命を持たないままに活動するタイプのモンスターのことです。
現代のファンタジー作品の多くでは、リッチは「死霊術(ネクロマンシー)に長けた魔法使いが永遠の生命を欲して、魔術により自らの肉体を不死化した存在」として描かれます。(RPGやラノベに登場する「リッチ」とは


there are bigger fish to fry=直訳「揚げるためのより大きな魚がある」というちょっと意味不明な文章ですが、そこから「もっと他に大事な用事[仕事]がある」という意味になります。語源は「小さい魚を揚げるより大きな魚を揚げたほうがより多くの人に食べ物を与えられる」からだそうです。
参考サイト:
Bigger fish to fry の意味は?

"can't hold a candle to ~"は、「~の足元にも及ばない」という意味だそうです。
その昔、電気や街灯がなかった時代に、暗いところで何かをするときには、助手にろうそくを持たせてやっていたそうです。技術のある人が仕事をして、技術のないものが「ろうそく持ち」をやらされたわけですが、その「ろうそくを持つ」ことさえうまくできない者も中にはいて、技量が非常に低いということで、この表現の由来になったそうです。(Applecheese in Rakuten


↑↑↑のコメントへの返信
いつトロル出てきたっけ?

When did we see a troll?

↑↑↑↑のコメントへの返信
あれはオーガだったかもしれないな。廃墟でゴブリンスレイヤーから水のレーザーを食らったやつ

It might be an Ogre. The one that got water lasered by GS in the ruins.

↑↑↑↑↑のコメントへの返信

あれはオーガだね。

It was an Ogre.





・YOOO あの終わり方は背筋がゾクゾクしてしまったよ。ゴブリンスレイヤーは本当にカッコいい男だな。

YOOO That ending gave me CHILLS. Goblin Slayer is a badass dude.

↑のコメントへの返信
わかる!ゴブリンスレイヤーの目が赤々とした光を放つところはいつみても本当にクールだね。
y (4)
Ikr! It's so cool when his eye begins glowing

glowing=光を放つ ※glowingにはそれとは別に赤々とした、という意味もあるので合体させました。


・あの槍使いは
あらゆるランサーたちと同じように(望む望まないにかかわらず)兄貴役にさせられる運命になりそうだな。
けど、今回のリアルヒーローは受付嬢と彼女が賞金に差し出した資金だな。
ところであの突如でてきたアマゾン?は、魔法使いやハイエルフアーチャーと同じようにドラゴンズクラウンが元ネタなのかな。
y (10)
今回の前半パートではゴブリンスレイヤーがどれだけ人間味あふれる男であるかを示し、そして、後半の最後では、逆にゴブリンスレイヤーの設定に恥じない主体性を欠いたキリングマシーンとしての一面をみることができた。

I see Spearman is doomed to the fate of all Lancers - to be a bro. Though, the real hero is of course Guild Girl with her funds.
That random Amazon (?) most likely is the reference to Dragon's Crown, just as Witch and HEA.
The whole first part of the episode showed how much humanity GS has. In the end, he's pretty much the opposite of faceless killing machine you'd expect from the premise.

to be a broこれよくわからなかったのでスルーしました。
ここのbroは兄貴の意味じゃないかとコメントで指摘を受け、修正しました。コメントくれた方どうもありがとうございました!
フェイトシリーズでランサーが兄貴として定着していることを全然知らなかったので助かりました。ただ検索するとすぐに引っかかったので自分の怠慢でもあります・・・

A is doomed to B=AはBになる悪い運命にある
premise=根拠、前提という意味ですが、アニメ関連の海外の反応を翻訳すると、語源であるpre(前に)+mise(送る)=前に置かれたもの=設定と訳したほうがしっくりことが多いのでそのような意味で訳しています。

witchは魔女でいいとしてHEAってなにかと思いましたが、High Elf Archerでした。ちょっとわかりにくい。
こんな画像みつけましたがたしかに似てますね。
y (8)

↑のコメントへの返信
多くのキャラはテーブルゲームやファンタジーのキャラに基づいて描かれている
(アニメより漫画のほうがもっと似ている)。
ゴブリンスレイヤーはむしろ今のパーティに出会うまでが主体性を欠いたゴブリンキリングマシーンだった。

Most characters are based on existence table top games or fantasy characters (the manga version looks more alike )
GS was a faceless goblin killing machine until he meet with this party

↑のコメントへの返信
あのアマゾンはお気に入りの新ベストガールだね。筋肉隆々でアニメ仕様のおっきなおっぱいもあって完璧な配分で各パーツが揃っている。

the amazon is my new favorite best girl, brown, muscular and big anime tiddies, a perfect cocktail baby

tiddyっていうのはいうのは女性の胸をちょっと馬鹿っぽく言ったもののようなので、おっぱいと訳しました。
参考サイト:HiNative


anime tiddiesがUrbanDictionaryにも載っていたんだけど、「地上への神からの贈り物」(God's gift to Earth)とかふざけた表現ばっかで笑ったw
参考サイト:UrbanDictionary

↑のコメントへの返信
(資金を出したのは)あの「店長」(他にいい言葉がないのでこう言わせてもらう)じゃなかったか?あのヒゲを生やした男?
So, did we get to see the "manager" for lack of a better word? The mustached older dude?

↑↑のコメントへの返信
そう、あれはあの机にいた男が出したものだね。
y (2)
yup. that was the dude at the desk.


・エルフのふくれっ面可愛すぎる!
y (6)
人間の盾は見てて心がざわついたが、驚くほどでもなかったな。
あの総集編のあとで、全ての冒険者たちが、牛飼娘を守ろうとするゴブリンスレイヤーに協力しようと団結する今回の展開は素晴らしい!
暗闇からあの赤い目がでてきてゴブリンロードと向かい合うところはヤバイくらいに最高だった。

ELF PUFF! She's too cute!
The human shields was disturbing, but unsurprising.
This was a great episode to come back to after the recap, every adventurer teaming up to help GS protect Farm Girl!
That red eye walking out of the darkness to face the Goblin Lord was hype as fuck.

↑のコメントへの返信
エルフのふくれっ面可愛すぎる!
確かに可愛すぎる
y (7)
>ELF PUFF! She's too cute!
She is indeed.


↑のコメントへの返信
暗闇からあの赤い目がでてきてゴブリンロードと向かい合うところはヤバイくらいに最高だった。
あれの全身シーンを作ってやったぞ!
y (1)
>That red eye walking out of the darkness to face the Goblin Lord was hype as fuck.
Here's a stitch of that scene!


stich of=ほんのわずかの ※ほんのわずかのって訳がおかしいような気もしたんですが、他にうまい訳が思いつかなかったのでこれでいきます。

「ステッチは縫い付けるという意味だから、画像を一つに合成した全身像と言う意味でしょう」とのコメントを頂き、上のように修正しました。コメントくれた方どうもありがとうございます!


↑↑のコメントへの返信
電話の新しい待受画面にした。

Aaand I have a new phone screen.

↑↑↑のコメントへの返信
自分も。可愛い女の子以外を待受にするのはしばらくぶりだな。

Me too. My first non-cute girl background in a long time.

↑のコメントへの返信
エルフのふくれっ面可愛すぎる!
ワイフの素材として10点中11点

>ELF PUFF! She's too cute!
11/10 waifu material


関連記事
二次元の嫁を表す英単語「waifu」の起源となった動画に対する海外の反応

↑↑のコメントへの返信
間違いなく究極のワイフだね。

The ultimate welfu indeed

↑↑のコメントへの返信
可愛いまな板娘という点で見たら10点中12点
y (9)
12/10 for DFC

DFC=Delicious Flat Chest=ぺったんこ。まな板。
英語圏での貧乳を指すスラング。主に好意的(時として過剰な程)な場合に用いられる。(ニコニコ大百科



・個人的にだが、剣の乙女編の代わりにこれを最後にもってきたのは正しい判断だったと思う。
Making this the last arc instead of the Sword Maiden arc was definitely the right call imo.

the right callには「正しい選択をする」「正しい決断をする」という意味になるようです。※ちなみにmake the call=決断を下すという意味になります。
参考サイト:HiNative


↑のコメントへの返信
最初にこの話をライトノベルで読んだ時でさえ、この展開は早いような気がして読んでいて違和感があった。この話はアニメのように最後にもってくるのがあっている。

Even going through the story for the first time in the LN, it feels strange when I read it so early. This arc definitely belongs at the end like this.


・間違いなくあの魔女は葉っぱを吸った口の渇きを癒やすために水が必要だったんだろうな。
er
「お水 貰える」
The Witch definitely needed water for the cotton mouth she has for all the weed she smokes.

cotton mouth=口の渇き
weed=雑草 海藻 タバコ マリファナ 

忘れている人のために

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edfg (6)
アニメ「ゴブリンスレイヤー」第3話に対する海外の反応(感想)

↑のコメントへの返信
わからないのは・・・なぜ・・・彼女は・・・こんな風に・・・話すの?

What I don't get... is.... why she talks... like...this

↑↑のコメントへの返信
あれは誰かが言ってたが、彼女は魔法使いだから、多くの呪文を好きなように使うことができる。だが呪文は言葉を口に出すと発動してしまうので、それには注意深くなければいけないということらしい。もしうっかり言葉を間違えてしまったりしたら、話し相手が突然炎に飲み込まれたり、睡眠状態になったり、凍ったり、粉々になったりとそんなことにもなりかねない。

Think someone said it was because she as a mage, having so many spells at her disposal, has to choose her words carefully. Spells are activated by words, one slip up during a sentence and suddenly the person you were having a chat with, is suddenly engulfed in flames, put into a sleeping trance, frozen and shattered on the spot, or something like that.

mage=魔法使い
slip up=うっかり間違える 滑って転ぶ
engulf A=Aに飲み込まれる Aに巻き込まれる


↑↑↑のコメントへの返信
今回のエピソードだって、文字通りたったひとことでゴブリンを眠りにつかせたしな。

In this episode she literally put the goblin to sleep with just that one word.


・あの最後のゴブリンスレイヤーの顔・・・全てのゴブリンたちへ安らかにお眠りください。
y (4)
The look Goblin Slayer had at the end... RIP goblins. All of 'em.

All of 'em=All of them


↑のコメントへの返信
明らかに「クソくらえだ」って言っているね。

Clearly this shall not stand.

This shall not standでなんで「クソくらえだ」になるのかというと、そのままゴブリンスレイヤーの「クソくらえだ」っていうセリフの英訳がこれだからです。

一応こちらでそうなる理由を推理してみたので時間があればこちらも参照してください。あとコメント欄で解説してくれている方もいるのでそちらも読んでいただければ幸いです。

関連記事
アニメ「ゴブリンスレイヤー」第7話に対する海外の反応(感想)


・この顔を見ろ。牛飼娘はどんな犠牲を払ってでも守らなければ。
eee (1)
このアニメは隅から隅までベストガールで埋め尽くされているな(ハイエルフ、聖騎士、魔女、剣の乙女、女神官、ヴァイオレット・エヴァーガーデンなどなど)。でも、牛飼娘だけはゴブリンスレイヤーとずっと一緒にいて、彼の面倒を見て、彼のために料理を作る。彼女こそが真のベストガールであることは否定できないし、またそれにふさわしい。
Just look at that face. Cowgirl needs to be protected at all costs.
This show is full of best grills around every corner (high elf, Paladin, witch, sword Maiden, Priestess, Violet Evergarden, etc.) but the fact that Cow Girl stays with our GS the whole time, looks after him, and cooks for him, you can't deny her true fate as best grill. She deserves it

that faceは日本語で訳すとあの顔ですが、この顔と訳したほうが良いと思ったのでそう訳しました。当たり前かもしれませんがthis=これ、that=あれでうまく訳せないことも多いです。

ヴァイオレット・エヴァーガーデン(受付嬢)で笑ったw


↑のコメントへの返信
自分には受付嬢がベストガールだけど
(というのはあの可愛い笑顔を見ただろ)、でもゴブリンをスレイしまくるあの少年にとっての真のベストガールは牛飼娘なのは明らかだ。
To me, Guild Girl is best girl (I mean, have you seen that precious smile) but it’s pretty clear that Cow Girl is the one true best girl for our goblin-slaying boi

↑↑のコメントへの返信
牛飼娘
ハイエルフのスペルにしては奇妙な書き方だな
>Cow Girl
That's a weird way to spell High Elf






おわりに

女神官と魔女はあんまり人気ない?魔女はともかく女神官は正統派だと思ったんだけど・・・

今回のこういう展開に熱くなるっていうのは古今東西変わらないんでしょうね。

あのアマゾン(というかアマゾネス?だけどアマゾンって書いてあるのでアマゾンで・・・)目立ってましたね。それまであのガッツもどきの人とかわざとモブキャラっぽく描いているのかと思ったけど、あれはたまたまそうなったってだけなのかな?


あと、ホブの意味を調べようと思い「ホブ ゴブリン」って入力したらサジェストでビールって出てきて「ん?」って思い調べたらこんなのみつけたw

ホブゴブリンっていうのは英国民に昔から愛されているんですかね?ここに載っているゴブリンのヴィジュアルもあんまり愛されるルックスには見えませんでしたがw




ではまた来週!




ゴブリンスレイヤー 1巻 (デジタル版ビッグガンガンコミックス)
蝸牛くも(GA文庫/SBクリエイティブ刊), 黒瀬浩介, 神奈月昇
スクウェア・エニックス